ちいかわマンガ「酔いが覚めたら」あらすじ解説|気が付けば野原で眠ってしまい…

マンガ

2025年2月5日に公開された「ちいかわマンガ」では、ウイスキーボンボンで酔っ払ったちいかわたちが、野原で目を覚ます場面からはじまります。

野原で泣き出したちいかわを慰めたり友情を確かめ合っているうち、いつの間にか眠ってしまっていた、ちいかわとハチワレとうさぎ。

目を覚ますと、頭が痛くて喉が乾いていました。

「喉が…異常にかわくよ…」苦しそうなハチワレの隣で、ちいかわもガンガンする頭痛に耐えています。

うさぎも同じように口の中がカラカラらしく、ずっと口を開けて舌を出しています。

「何してたんだっけ…」そう呟いたハチワレとちいかわの頭に浮かぶのは、野原で泣き出したちいかわの姿や、「ともだちでいてくれるよねェッ」と泣きながら叫ぶハチワレの姿。

ちなみに、うさぎの頭の中はお水のことでいっぱいでした(喉が乾いてたんですね)。

ちいかわとハチワレは恥ずかしくなったのか、「エヘヘッ」と照れ笑いして、「帰ろっか」と言ったのでした。

ウイスキーボンボンで二日酔いまで経験しちゃった ちいかわたち。

次にくりまんじゅう先輩に会ったら、対処法を聞いてみると良いですね!